医療系大学生の実態とは…②

こんにちは!しょうくんです🖐

 

今日は前回に続き、医療系大学・専門学校(理学療法士)について語っていきたいと思います。

前回の記事を見て頂いた方は知ってると思いますが、医療系大学・専門学校の学費ではばらつきが少しあり、国公立大学では大幅な学費削減を行うことができると紹介しました。

前回の記事を張り付けておきますのでご参照ください。

医療系大学生の生活実態とは…

今回は学費を含めて実際どこがいいのかを僕なりにまとめてみました。

1.国公立大学は学費が安い

 

前回の記事から、やはり学費が安いことで言えば、国公立大学への進学が一番だと思います。年間60万程度なので、4年間通っても240万程度で、他の大学や専門学校と比較しても大幅に学費を削減できることがわかります。

私立大学へ進学すれば4年間でおおよそ600〜700万程度はかかる計算になりますから聞くまででもないですよね😂

⒉学校の綺麗さで選ぶなら私立大学

やはり、私立大学の校舎はすごく綺麗なのが魅力的だと思います。特に国公立大学と比較して、学費が高い分、施設の綺麗さや大学内の食堂や生協、その他の施設に関しては圧倒的に私立大学の方が良いと思います👌

食堂も複数ありますし、メニューも充実してますので、毎日同じものを食べていて飽きた、なんてことはないと思います😅

また、様々なスポーツができるようにバレーコートやテニスコート、サッカーや野球場を完備しているところもあります。

国公立大学では食堂やその他の施設に関しても十分とは言えないものが多く、やはりそこは私立大学の方が充実しているのではないでしょうか。

 

⒊早く社会へ出て働きたいなら専門学校

早く働きたい、もしあなたがそう考えているのなら、専門学校へ行くべきだと思います。専門学校は3年、または4年通うことで国家試験の受験資格が得られるので、最短で3年通い、国家試験に合格すれば大学よりも早く働くことができます。

また、大学よりも先に社会人を経験することができますので、同世代と比較してお金の面はもちろん精神的にも自立することができるのではないでしょうか。

以上、それぞれの特徴についてまとめてみましたが、やはりどこ特徴を選ぶかで進学先が変わってくると思います。自分がどんなキャンパスライフを送りたいのか、社会人として早く働きたいのかじっくり考えて進学してくださいね😊

次回、他にはどんな特徴があるの?といったところを掘り下げて話していきたいと思います♪

では今日はこれにて🖐

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