医療系大学に入ってからの生活とは… ~サークルへ入るとどんなことがあるの?~

こんばんは!しょうくんです👍

台風が過ぎたと思ったらまた次の台風が近づいてきましたね。

皆さんは日々をどんな風に過ごしていますか?

僕は雨の中クラブチームへ行ってきました!

選手たちと触れ合っていると自分も野球も野球したくなります⚾️

皆さんはどうですか?

さて、今回は医療系大学へ進んでからの生活について話していきたいと思います。

[:目次]

⑴サークルに入ると他学部との交流ができる

⑵なぜ他の学部と交流ができるのか

⑶まとめ

1.サークルに入ることで他学部との交流ができる

まず、大学では部活動の他にサークルが沢山あります。

特に、医療大学と比べて総合大学ではサークルに入ることで他学部の学生と交流することもできます👌

理由としては総合大学であれば他学部との交流を深めるためにサークルへ所属する学生が多いからです。

僕自身も野球サークルに入っていて、他学部の学生とチームを作って試合等行ってきました。なので、総合大学へ進学を考えている方はサークルへ入ることをお勧めします😊

また、サークルでなくても部活動で活動している学生もいました。授業が終わってから部活動で汗を流し、大会で輝かしい成績を残している学生もいましたし🎉

2.なぜ他の学部と交流できるのか

先ほどお話しした内容と一致する点もありますが、自分と違う学部の学生と交流を持ちたいと考えている学生が多いからです。理由は様々だと思います。

例えば自分とは違う価値観を持った友達を作りたい、趣味の合う友達が欲しい、彼氏・彼女が欲しいなど、理由はそれぞれあるかと思います。それらの学生が集まって、スポーツやイベント、飲み会を通じて仲良くなろうというのがサークルです。つまり、そういう出会いが欲しい、友達が欲しいという方は是非おすすめです。

具体例としては、実際に僕も大学のサークルへ2つ程入っていましたが、どちらも野球とフットサルだったのでユニホームなどを一式揃えて大会などに出場していました。

ここで遠征などで普段話さないような話をして盛り上がったり、試合後に飲みに行ったりと楽しい時間を他学部の学生と過ごすことができました。

3.まとめ

みなさん、いかがでしたか。今回は大学に入学した後の活動、特にサークル活動についてお話ししました。

また、サークル活動内容によっては履歴書に書いてアピールすることもできるのでさらにおすすめですね。

これらのことから、医療系大学でも特に総合大学へ進学すると他学部の学生と交流が持てるという特徴があるので、授業だけでなく、ストレス発散がてら部活動やサークルに入ってみるのもいいかもしれませんね👍

次回以降も他にどんな活動ができるのか、話していきたいと思います👍

では今回はこの辺で🖐

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