フィギュアスケート、羽生結弦選手が優勝!!!気になる羽生選手の得点は??

今回はフィギュアスケート・羽生結弦選手についてお話していきたいと思います。

羽生結弦選手と言えば、今や世界を代表するフィギュアスケーターですよね。

彼の演技には毎回感動しますし、勇気がもらえますよね。

そんな羽生結弦選手が今回の大会も優秀な成績を収めたそうなので、ご紹介したいと思います。

 

 

羽生結弦

<フィギュアスケート:GP第2戦スケートカナダ>◇26日(日本時間27日)◇カナダ・ケロウナ ◇男子フリーSP
【ケロウナ(カナダ)=佐々木隆史】羽生結弦(24=ANA)が前日のショートプログラム(SP)に続きフリーも1位で自己ベスト、合計322・59点で初優勝し、ファイナル含むGP通算11勝目を挙げた。
フリーでも自己ベストの212・99点を記録。自身4度目のスケートカナダを、ついに制した。合計点でネーサン・チェン(米国)の歴代最高323・42点に肉薄する滑りだったが、完成度は3割程度と厳しい自己評価。前人未到のクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)投入にあらためて意欲を示すなど、五輪2連覇のスケーターは底知れない。

引用元:https://www.nikkansports.com/sports/news/201910270000881.html

とあるように、羽生結弦選手が通算11勝目となる優勝を果たしました。

羽生選手はフィギュアスケートにおいて常にトップを走っている選手ですが、今回の大会でもやはり素晴らしい演技で観客を魅了するだけでなく、合計322・59点をたたき出すなど、審査員の評価も高くなっています。

甘いルックスは去ることながら、常に結果を残し続ける姿からはカリスマの一言しか出てこないです。

 

 

フィギュアスケート・視聴率

26日にテレビ朝日系で放送されたフィギュアスケートのグランプリシリーズ第2戦スケートカナダ「男女ショート」(後6時56分)の平均視聴率が11・7%を記録したことが28日分かった。
瞬間最高視聴率は午後8時47分、16・0%をマーク。五輪連覇の羽生結弦(24)=ANA=が男子ショートプログラム(SP)を終え、演技を振り返る映像が流れている場面だった。羽生は今季世界最高の109・60点で首位発進した。
27日のに同局系で放送した「男女フリー」(後9時)は平均視聴率15・6%を記録。女子フリーで紀平梨花(17)=関大KFSC=が演技中の午後10時2分に瞬間最高視聴率19・6%をマークした。

引用元:https://hochi.news/articles/20191028-OHT1T50114.html

やはり羽生選手を見たいという方が多いのか、視聴率も凄く高いですよね。

これぞまさに、カリスマ

ファンになる気持ちが分かります。

今後の羽生選手の更なる活躍に期待したいですね。

 

 

それでは今回はこの辺で!!!

 

 

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