日本代表サッカー、次の気になるタジキスタンとは??

こんばんは、しょうくんです!

祝日も明けて、仕事が始まったーって方多いのではないでしょうか。僕もそのうちの1人です(笑)

休日はどうお過ごしでしたか?

僕は大阪の方まで用事があって出かけていました。

やはり、関西の大都市というだけあって美味しいものや施設も充実していて、いい休日を過ごすことができました。

皆さんも関西へ行く際には是非大阪までどうぞ!

 

さて、今回は日本代表サッカー、気になる次の相手、タジキスタンと日本代表についてお話ししていきたいと思います。

 

 

ある記事によると、

15日のサッカーW杯カタール大会アジア2次予選でタジキスタンに3-0で快勝した日本に、絶好調の南野が先制点をもたらした。攻めあぐねていた後半8分、左からの中島のクロスに反応し、逆サイドできれいに合わせるヘディングシュート。W杯予選から3戦連続ゴールは三浦知良(横浜FC)以来26年ぶり。3分後にも酒井の右クロスを流し込み2点目を挙げた。
 9月の親善試合から国際Aマッチ4試合連続ゴールは、2004年の久保竜彦以来。「ゴールが入ってくると、シュートまでの動きがスムーズになったり、迷いなくゴールに向かっていくプレーが増えていく」と、得点感覚が研ぎ澄まされている手応えがあった。
 トップ下で先発し、後半からはワントップに。言葉通り、無駄のない動きでネットを揺らし、金星を狙うタジキスタンの勢いをそいだ。(共同)

引用元:https://www.sankei.com/sports/news/191015/spo1910150039-n1.html

 

という記事からもわかるように日本代表がタジキスタンに3-0で勝利しました。

やはり、今大会の注目選手は南野選手だと思います。

この記事でも紹介されているようにW杯予選から3戦連続ゴールは三浦知良選手以来26年ぶりの快挙ですし、今大会前の親善大会からゴールを量産していた南野選手だからこその快挙ではないでしょうか。

南野選手といえば今大会前から欧州強豪チームへの移籍を切望しており、ザルツブルクとの契約も残っているものの、すでにイタリアの名門チームが調査を行っています。

今回のサッカーワールドカップの活躍次第ではザルツブルクの退団欧州強豪チームへの電撃移籍が濃厚となるのではないでしょうか。

南野選手だけでなく、他にも海外でプレーしている選手も多く在籍しており、ワールドカップでの日本代表サッカーへの期待が増す一方で、近いうちにヨーロッパのビッククラブでプレーする選手が増えるのではないかと期待が高まりますよね。

 

そんな日本代表サッカーに今後も期待です。

 

 

それでは今日はこの辺で!

 

 

 

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