サッカー日本代表、モンゴルに大勝🎉

こんばんは、しょうくんです🔥

木曜日で、今日はお昼までで仕事が終わったので、そのままその足でランチを食べに行って、ぶらぶらしてました☺️

なにもない休日をゆっくり過ごすってやっぱり幸せを感じますよね。

 

さて、今日はサッカー日本代表がモンゴルに大勝した事についてお話ししていきたいと思います。

皆さんはサッカーを見ていますか。

サッカー日本代表の試合を見ていない人がいるかもしれないので、大方の流れを紹介させていただきたいと思います。

 

ある記事によると、

カタールW杯アジア2次予選F組(10日、日本6-0モンゴル、埼玉)F組で国際連盟(FIFA)ランキング31位の日本が同183位モンゴルに6-0で大勝し、2連勝で勝ち点6とした。前半22分にMF南野拓実(24)=ザルツブルク=が3戦連続ゴールで先制し、大量点の口火を切った。右サイドでフル出場したMF伊東純也(26)=ゲンク=は3アシストの活躍。18歳のMF久保建英(マジョルカ)は出番がなかった。日本は15日に敵地でタジキスタンと対戦する。

引用元:https://www.sanspo.com/soccer/news/20191011/jpn19101105030006-n1.html

 

というような内容となっている通り、サッカー日本代表がモンゴルを6-0で下し、2連勝し、勝ち点6に伸ばし、予選突破も見えてきた今回の勝利だったのではないでしょうか。

個人的には久保選手がピッチ上を駆け回る姿が見たかったので残念でした(泣)

前半22分に得点を決めた南野選手が先制点をもぎ取ったわけですが、この得点の立役者はこの試合で3アシストを決めている伊東選手だと思います。

伊東選手のクロスが非常に的確であり、南野選手の思う所にボールが来たことがとても大きいと思っています。

いかにペナルティーエリア内にいる選手にゴールが決めやすくなるようなパスまたはクロスを供給できるか。これがものすごい大切なことであり、伊東選手の凄さなのではないでしょうか。

 

今の日本代表はベテランと若手の融合から成り立っているものですが、少しずつ世代交代が進んでいるのかなと感じました。

これまた個人的なのですが、僕は本田圭佑選手が大好きなので、サッカー日本代表に少し物足りなさを感じてしまいます。本田圭佑選手の活躍、大きな背中に何度チームの窮地を救ってくれたでしょうか。

今の日本代表にも精神的支柱が必要、僕はそう感じています。

 

これからまだまだ予選が続いていきますので、試合を見ていた人も見ていなかった人もサッカー日本代表を応援しましょう。

 

 

 

それでは今日はこの辺で!

 

 

 

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